乾いた空気はウイルスが好む環境です
風邪の季節になると加湿器や湯沸しの蒸気で、部屋の空気に湿り気を与えたり、濡れマスクを使って、のど・鼻の乾きを予防する生活の知恵が昔からあります。
「濡れマスク」とはのど・鼻を効率よく加湿するとともに、害の多い口呼吸を防止する方法です。室内を加湿器で湿らすのではなく、鼻の入り口付近に水蒸気の発生源を用意すれば、部屋は適度な乾燥状態を維持しつつ、のど・鼻は潤います。
新開発の加湿フィルターを水で濡らすと呼吸で蒸気となり8時間湿度90%を持続
多重式フィルター構造で、ウイルス・菌・花粉を通しません。16個の通気穴が開いているので、呼吸がとても楽にできます。
水に浸した加湿フィルターなので、匂いが気になりません。
ワイヤーとプリーツが入った衛生用不織布マスクで、顔にフィットしやすい。
  


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加湿フィルターを
袋から取り出し水
またはぬるま湯に
よく浸して絞り、
好みの水分に調整
してください。

A
B C
マスクのプリーツを広げ、ワイヤーを鼻の形に合わせてご使用ください。

フィルターは1枚で5回使え経済的です


\4,650送料共(税込\5,020)
セット内容
専用マスク   10枚
加湿フィルター 20枚
カバー袋   20枚
●肌が濡れないスベリ止め付きカバー袋
●頭にフィットしやすい衛生用不織布製マスク
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